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マフィンをきのこ型にするには【コッタのマフィン型】がおすすめ!12個取と6個取を比較してみました

コッタオリジナルマフィン型 6個取と12個取

もりもりのかわいいきのこ型マフィンが作れると評判の【コッタ*オリジナルマフィン型】2種類を買ってみました。

【コッタ*オリジナルマフィン型】は、大きめサイズのマフィンが作れる6個取と小さいミニマフィンが作れる12個取がありますが、購入の際にどちらにしようか悩みますよね。

購入に迷った時の参考になればと、2種類のマフィン型の使い勝手を比較してみました。

それでは、マフィンをきのこ型にするのにおすすめな【コッタ*オリジナルマフィン型】の詳細と使ってみた感想をご紹介します。

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きのこ型マフィンが作れる【コッタ*オリジナルマフィン型】6個取

きのこ型マフィンが作れるコッタオリジナルマフィン型 6個取
コッタオリジナルマフィン型*6個取
普通のマフィン型のように内側に勾配がないので、こんもりと生地が上に膨らみ、きれいなきのこ型マフィンが6個作れます。

実際にマフィンを作ってみました

コッタのグラシンケース9Fを型にセットするとこのようになります↓

コッタオリジナルマフィン型 6個取 グラシンケースを入れた画像

コッタのマフィン型で、きのこ型マフィンを作るには、通常よりもたっぷりと生地を入れます。

コッタオリジナルマフィン型*6個取

生地をたっぷり入れても、型の形状から隣同士がくっつくことなく、かわいいきのこ型に焼き上がります。

コッタオリジナルマフィン型で焼いたマフィン
バナナマフィン

普通のマフィンよりも大きめなアメリカンサイズです♪

きのこ型 抹茶マフィン
抹茶ホワイトチョコマフィン

結構なボリュームなので、朝食用や具材をたっぷりと入れたい場合におすすめです。

ミニマフィンは、2~3口で食べきるサイズ感なので、たくさん作って冷凍保存する場合は、6個取の方が食べ応えがあって良いと思います。

マフィンの大きさの比較です↓

6個取は、かなり大きめなので、私は作りやすい量(3個分)で作ることが多いです。

バナナマフィンの作り方はこちらから

抹茶ホワイトチョコマフィンの作り方はこちらから

価格

購入価格:1131円(税込)

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きのこ型マフィンが作れる【コッタ*オリジナルマフィン型】12個取

きのこ型マフィンが作れるコッタオリジナルマフィン型*12個取
コッタオリジナルマフィン型*12個取
普通のマフィン型のように内側に勾配がないので、こんもりと生地が上に膨らみ、きれいなきのこ型ミニマフィンが12個作れます。

実際にマフィンを作ってみました

コッタのグラシンケース5Fを型にセットするとこのようになります↓
コッタのグラシンケース5Fを型にセット
ミニサイズも、生地はたっぷり9分目くらいまで入れます。
コッタオリジナルマフィン型*12個取
型離れも良く、取り出しも楽々。ミニサイズのきのこ型マフィンの出来上がりです♪
ミニサイズのきのこ型マフィン
フィンガーサイズで食べやすい大きさなので、おもてなしやお子さんがいるお宅への持ち寄りなどにも最適です♪
分量が少ない分、扱いやすいので、お菓子作り初心者さんには、こちらがおすすめです。
※ミニサイズマフィンを作る際の分量は、普通のサイズ(6個取)の3個分になります。

価格

購入価格:1322円(税込)

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まとめ|コッタ*オリジナルマフィン型の比較

コッタのマフィン型で作るミニマフィン

もりもりのきのこ型が簡単に作れる【コッタ*オリジナルマフィン型】は、分量が少なく済むミニの12個取のほうが、お菓子作り初心者さんには扱いやすいですが、見た目がゴージャス、ボリュームたっぷりの6個取も作り甲斐があって、どちらの型も魅力的ですね♪

私個人の使い勝手から、感想をまとめてみました。

*6個取*
具材をたっぷり入れて、1つの味をじっくり楽しみたい場合。
主に自宅用で朝食などの食事に作る場合におすすめ。
*12個取*
色んな味を楽しみたい場合。
おもてなしや持ち寄りなどのプレゼント用に最適。
小さいので、おやつ用におすすめ。

両方買って、使い分けるのもいいですね。

気になる方は、ぜひチェックしてみてください

使用したのはコッタオリジナルマフィン型です

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